Remote の項を開く。 Remote 相手側のブランチを設定(masterなど) Url Assembla上に作成したリポジトリを指定(git@git.assembla.com:example.git) Putty Key キーを生成したときに保存した*.ppkファイルを指定する。 シェルメニューからpushを開き、追加したRemoteにpushする。" /> Remote の項を開く。 Remote 相手側のブランチを設定(masterなど) Url Assembla上に作成したリポジトリを指定(git@git.assembla.com:example.git) Putty Key キーを生成したときに保存した*.ppkファイルを指定する。 シェルメニューからpushを開き、追加したRemoteにpushする。" />

Assembla で git を使うための ssh設定 Windows編

git/svn ホスティングサービスの Assembla で作成したリポジトリに push/pull/clone するためのssh設定メモ。

クライアントは tortoiseGit を使用する。

すでにgit初期化し、ファイルがコミットされたリポジトリがローカルに存在し、

そのリポジトリの内容をAssemblaのリポジトリへpushする。

sshキーの作成・追加

tortoiseGitにバンドルされているPuttygenを起動する。

cap_001

「generate」をクリックしてキーを生成。

ウィンドウのプログレスバー下の空白で適当にマウスポインタを動かす。

cap_002

キーが生成された。「Save private key」をクリックして、*.ppkファイルとして保存する。

生成された文字列を使用するのでまだウィンドウは閉じない。

cap_003

Assembla の Start > Profile とページへ移動して “Git setting” の項から “Add SSH keys to your profile” へ移動

cap_004

cap_004

生成された文字列をコピーして、「Add a key, pasting it from clipboard」のテキストエリアへペーストする。

「Add key」をクリックしてキーを追加する。

cap_005

管理しているキーリストに追加したキーが表示される。キーの追加は完了。

cap_006

TortoiseGitにキーを設定

リポジトリを初期化したディレクトリで、

シェル統合されたメニューから「setting」を開き、Git > Remote の項を開く。

Remote

相手側のブランチを設定(masterなど)

Url

Assembla上に作成したリポジトリを指定(git@git.assembla.com:example.git)

Putty Key

キーを生成したときに保存した*.ppkファイルを指定する。

cap_007

シェルメニューからpushを開き、追加したRemoteにpushする。

cap_008

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