'1980-01-01', :password => "#{login}123", :password_confirmation => "#{login}123", :role => Role ) u.activate end アクティベートの必要があるので、save したら activate を読んであげてください。これでログイン可能なユーザーが5つできました。 必要に応じて適当に書き換えて使ってください。 heroku のアプリにコマンドを打ちたい場合はこんな方法がありました。 Heroku | Dev Center | Remote Console Access 一行コマンドなら heroku console {コマンド} で打てます。 rails console と同じことをしたい場合は heroku console で入れます。 …と思ったのですが、上記のコードをコピペして動くかと思ったら、複数行のコマンドを張れない、activate でエラーがでて上手く動きませんでした。 Cannot modify cookies because it was closed. This means it was already streamed back to the client or converted to HTTP headers ちょっと調べてみたんですが、rails3.1 のバグ?っぽいのですがよくわかりませんでした。 仕方ないので seeds.rb に記述して、heroku rake db:seed で入れました。 管理ユーザーを作る 管理ユーザーのロールを割り当てるタスクがあるのでコレを使うようです。 rake community_engine:make_admin email=admin@example.com email" /> '1980-01-01', :password => "#{login}123", :password_confirmation => "#{login}123", :role => Role ) u.activate end アクティベートの必要があるので、save したら activate を読んであげてください。これでログイン可能なユーザーが5つできました。 必要に応じて適当に書き換えて使ってください。 heroku のアプリにコマンドを打ちたい場合はこんな方法がありました。 Heroku | Dev Center | Remote Console Access 一行コマンドなら heroku console {コマンド} で打てます。 rails console と同じことをしたい場合は heroku console で入れます。 …と思ったのですが、上記のコードをコピペして動くかと思ったら、複数行のコマンドを張れない、activate でエラーがでて上手く動きませんでした。 Cannot modify cookies because it was closed. This means it was already streamed back to the client or converted to HTTP headers ちょっと調べてみたんですが、rails3.1 のバグ?っぽいのですがよくわかりませんでした。 仕方ないので seeds.rb に記述して、heroku rake db:seed で入れました。 管理ユーザーを作る 管理ユーザーのロールを割り当てるタスクがあるのでコレを使うようです。 rake community_engine:make_admin email=admin@example.com email" />

Community Engine on Rails3 を操作してみる

コンソールからユーザー作成

ウェブ画面から作るのもダルいので、rails コンソールから作っちゃいます。

seeds.rb に書いてもよいでしょう。

# bin/rails c
%w[ yui mio tsumugi ritsu azusa ].each do |login|
  u = User.create(
    :login => login,
    :email => "#{login}@example.com",
    :birthday => '1980-01-01',
    :password => "#{login}123",
    :password_confirmation => "#{login}123",
    :role => Role[:member]
  )
  u.activate
end

アクティベートの必要があるので、save したら activate を読んであげてください。これでログイン可能なユーザーが5つできました。

必要に応じて適当に書き換えて使ってください。

heroku のアプリにコマンドを打ちたい場合はこんな方法がありました。

一行コマンドなら heroku console {コマンド} で打てます。

rails console と同じことをしたい場合は heroku console で入れます。

…と思ったのですが、上記のコードをコピペして動くかと思ったら、複数行のコマンドを張れない、activate でエラーがでて上手く動きませんでした。

Cannot modify cookies because it was closed. This means it was already streamed back to the client or converted to HTTP headers

ちょっと調べてみたんですが、rails3.1 のバグ?っぽいのですがよくわかりませんでした。

仕方ないので seeds.rb に記述して、heroku rake db:seed で入れました。

管理ユーザーを作る

管理ユーザーのロールを割り当てるタスクがあるのでコレを使うようです。

rake community_engine:make_admin email=admin@example.com

email={存在するユーザーのメールアドレス} を指定すると、そのユーザーが管理ユーザーになります。

日本語ロケールに切り替えてみる

切替自体は簡単で、configatron.locale = :ja と設定すれば、不完全ながら日本語ロケールに切り替わります。

ただ、date_select で can’t convert Symbol into String というエラーが出るので、date に order を追記して解決します。

ja:
  date:
    order: [ :year, :month, :day ]

未翻訳の部分も多いので、作業を手伝ったりできるといいですね。

OmniAuth 導入

twitter や facebook アカウントでサインアップする機能を簡単に導入できる gem です。もはや必須の機能ではないでしょうか。

導入するサービスごとに アプリケーションAPI を用意する必要があるのであらかじめ準備しておきます。

以下参考サイト

# Gemfile
gem 'omniauth'

config/application_config.rb に :auth_providers を追記します。

configuration = {
  :community_name => "Community Engine Demo",

  :auth_providers => {
    :twitter => {:key => 'APIKEY', :secret => 'SECRET'},
    #:facebook => {:key => 'APIKEY', :secret => 'SECRET'},
  }
}
configatron.configure_from_hash(configuration)

それぞれのAPIキーを記述する必要があります。

とりあえず Twitter での認証は通りました。

ちょっと試してみたことをまとめて書きました。

また、ベータが取れたのか、CE が更新されていたようなので、改めてセットアップ手順を見直して、更新したので、興味があればご覧ください。

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